| ■三青協幹事会の報告 |
4月14日に三商連の事務所にて幹事会を開き、青年部員と青年部担当事務局員5名が
集まり話し合いました。
三商連の役員推薦や三青協の役員体制と参加幹事の現状を話し合い「5月12日に三青協で各民商を訪問し青年と対話しよう」「三青協の幹事会で各青年部の活動が話し合えるようになるには、まず行動しよう」「7月中旬には三青協の総会を開けるよう準備していこう」と話し合いました。
5月12日に各民商へ訪問します青年と対話できるようにご協力をお願いします。
対象者へ青年部の魅力や三青協への参加などで対話を予定。
幹事さんもこの行動にご協力をお願いします。
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| ■HP掲示板を始めていこう |
ホームページの更新ができていないが各青年部で
名張では「何件かあるので送るよ」と伊勢では「ホームページのことは話しているが
掲載していいと言う方がいなくて」と鈴鹿では「写真は撮ったが文章ができていない」と
報告し合い、「お店紹介と部員紹介をどんどんと増やしていこう」と話し合いました。
「掲示板はオープンしたほうがいい、管理態勢も必要だけど」と掲示板について
どんな形にしていこうかなど話し合い、「標準でいいから掲示板を始めていこう」と
話し合いました。
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| ■いきいきトークを各青年部で |
 先月の幹事会で各青年部の部員さんとの対話する目的で2004いきいきトーク「業者青年の経営とくらし・・・一言いいたいアンケート」を取り組んでいこうと話し合い、各民商にはアンケートを部員数プラスで送りました。
鈴鹿では「9日に部員訪問を行い3名と対話してきました部員さんからは「パソコンを利用して商売に役立てたい」と共通した話があり、今後も月1回は訪問行動をしていこうとも話し合ったよ、詳しくは商工新聞に記事が載る予定です」と報告。名張では「40名を対象に行なっていて、まずはファックスで送ったところからは7件返事が返ってきている」と報告。
対話することによっていろいろな話ができ要求を聞くことが出来ます、話し合うことで今後の行事への参加も期待できます。一人でも多くの青年と対話していきましょう。
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| ■経営対策会議に参加 |
3月22日(月)に経営対策部会があり、前田が参加してきました。「商工交流会を開く予定で話をすすめています、青年部の積極的な参加を呼びかけていこうとも話し合いました。次回は4月22日に行い、どんな内容にしていくのか話し合います、どんな内容がいいと思いますか」「他県での交流会を見学して決めていくほうがいいのでは」「試食や試飲などを行なう、生活アドバイザーのような講演とか、今後の年金がどのようになるかの講演を取り入れれば」「目玉になる講師を呼ぶとか、気軽に参加でき話しを聞ける交流会に」と話し合い、4月22日に部員さんへも参加を呼びかけ多くの青年の参加で商工交流会を成功させていきましょう。
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| ■全商連総会へ青年2名の代表を |
「全商連の総会が5月22日〜24日に京都で開催されるので、青年から2名参加してほしいと言われています」と話しましたが、「業者に月曜日も参加は難しい」「月末近くの土日は難しい」と参加が決まっていません。事務局が参加するより部員さんや会員さんで参加してほしいので各民商で呼びかけをして下さい。
・原水爆禁止世界大会に複数での参加と
・全国業者青年交流会には10名参加目標
幹事会では原水爆禁止世界大会には「例年通り予算を決め予算内で参加できるなら複数で参加していけばいいと思う」「民青とか他県の青年部と一緒にバスで参加できるなら参加費も安く済む」と話し合い。全国業者青年交流会には「10名目標で参加を呼びかけていこう」「今回は広島なので参加費が高くなるが安く参加できる方法で考えていこう」「参加人数によっては各青年部へ分担金のお願いをしていこう」と話し合いました。
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| ■今後の予定 |
・ 4月22日(木) 経営対策部会「商工交流会」について
・ 7月まで 2004いきいきトーク「業者青年の経営・くらし・・・一言いいたいアンケート」
・ 7月中旬 三青協総会開催予定
・ 5月22〜24日 京都で全商連総会
・ 8月4〜6日 2004原水爆禁止世界大会in広島
・ 9月19、20日 全国業者青年交流会in広島
次回の幹事会は5月12日(水)午後7時30分より
次回の幹事会を5月12日に決めました。
各民商への訪問行動後に三商連の事務所にて行います。
・ 各民商への訪問行動の報告
・ ホームページ(部員紹介とお店紹介の掲載と今後の展開)
・ 各青年部での活動交流
・ 「業者青年の経営とくらし・・・一言いいたいアンケート」の取り組み
・ 三商連「商工交流会」の取り組み
・ 原水禁世界大会、業者青年交流会の参加呼びかけ
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